No.150 キミトユメミシ:時雨

主人公の後輩。バレーボール部員。
主人公が頭痛の相談をしている主治医の娘で、子供の頃から柊英学園に出入りしていた。
日本と日本語が大好きで、淫語とオノマトペは特に重点的に勉強している(本人談)。
身長は低いがテンションは高く、体はちっちゃいがおっぱいは大きい。
夢の中では誰よりもシャイで奥手な本性を表し、不安げに主人公におしっこをかけたがる。
廃部寸前になったバレー部を、なんとか立て直そうと奮闘中。

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